あけましておめでとうございます
年末は31日まで
お仕事をし、1月1~3日までお正月休み
あっちへ行ったり、こっちへ行ったりしてる間に、
今日で休みもおしまい・・・。
昨日は、急遽、予定が変わったので、
秋田市へ初売りにではなく、初鑑賞?しに、
映画へ。
映画館は、意外に混んではなかったけど、
行く道が混んでた・・・。さすがに、正月だわ
こちらの映画は、もちろん、昨日観たのじゃないです
相変わらず、おっそい更新なんで、気にしないでください(笑)
自分の観た映画の履歴だよね~
「アマルフィ 女神の報酬」に続いて、「外交官 黒田康作」シリーズ。
日本人殺人事件の調査でスペインを訪れた黒田が、
国際テロ組織の陰謀に巻き込まれてゆくストーリー。
巨額の資金が絡む国際金融犯罪を、外務省の
邦人テロ対策室に所属する黒田康作が暴き出す捜査劇。
雪深いアンドラ、バルセロナ、アンダルシア地方のロンダと、
イベリア半島の各地の景色も見応えがあった。
私的には、アマルフィよりも、今回の映画のほうが、よかったかな
『アンダルシア 女神の報復』
あらすじ
スペイン北部に隣接する小国アンドラで、日本人投資家、川島(谷原章介)の遺体が発見される。国際会議の準備でパリを訪れていた外交官、黒田康作(織田裕二)は、事態把握のために調査を命じられ、2人の事件関係…
>>『アンダルシア 女神の報復』あらすじ全文
※ストーリーの結末が記載されていることがあります。ご注意ください
スペイン北部に隣接する小国アンドラで、
日本人投資家、川島(谷原章介)の遺体が発見される。
国際会議の準備でパリを訪れていた外交官、黒田康作(織田裕二)は、
事態把握のために調査を命じられ、2人の事件関係者と出会う。
遺体の第一発見者であるビクトル銀行行員の新藤結花(黒木メイサ)と、
事件を担当するインターポール捜査官の神足誠(伊藤英明)。
多くを語らず、何かに怯える結花と、捜査情報を隠そうとする神足。
実は、2人は過去の事件をきっかけに、心に闇を抱えていたのだ。
結花を保護するために黒田の同僚の外交官、安達(戸田恵梨香)が
駐在するバルセロナの日本領事館に向かった3人は、
正体不明の武装グループから襲撃される。
襲撃犯の正体が国際テロ組織ではないかと恐れる結花。
事件に何か裏があると確信した黒田は、馴染みのジャーナリスト
佐伯(福山雅治)から得た情報を元に、国際テロ組織による
マネー・ロンダリング=資金洗浄と投資家殺人との関連について
調査を進める。一方、神足はビクトル銀行のブローカーが
アンダルシア地方で巨額の不正融資を行なっているとの情報を得る。
仕組まれた罠、錯綜する情報、そして隠された秘密とは何か……?
真相を追ってアンダルシアに向かう黒田に、
ついに任務中止の命令が下される。
アンダルシアで3人を待ち受ける運命とは……?

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