2012年1月23日 (月)

映画

こちらは、あまりにも有名なお話ですが、

2000年8月、三宅島大噴火で引き離された一匹の犬と飼い主の物語。

「めざましテレビ」のdog“きょうのわんこ”が取材した、

犬のロックと飼い主の実話を題材にした、

犬の交流を通じて家族の絆を描いた奇跡と感動のお話shine



よこりんは、最初は、全く観ようとは思わなかった・・・。

動物ものは、お涙ちょうだいものが多くて、

なんとなく作られた感がしてしまって、あまり得意ではないのだ。

けど、実話をもとにってゆーのに、弱いよこりんは、

この映画のメーキングを、たまたま観てしまい、

これは観にいかなきゃ!!!ってことで、

まんまと、はまってしまったのだ。

で、感動に号泣というわけでしたcrying

家族の絆や、深いところで繋がっているって大事だよねconfident









『ロック ~わんこの島~』




あらすじ




2000年8月に起きた大噴火により、

全島民が避難することになった伊豆諸島の三宅島で、

逃げ遅れ、はぐれてしまった1匹の子犬を巡る実話。

太平洋の小さな島、三宅島で民宿「たいよう」を営む野山一家。

小学生の芯(土師野隆之介)は、ここで父・松男(佐藤隆太)、

母・貴子(麻生久美子)と共に暮らしている。

祖母・房子(倍賞美津子)の家で生まれたばかりの子犬に

“ロック”と名付け、愛情を注ぐ芯。

だが2000年8月、三宅島・雄山が大噴火。

島外避難をすることになった野山一家だが、

その矢先、ロックがいなくなってしまう。

慣れない東京での避難生活が始まり、必ず島に帰る、

ロックは生きている、という希望を胸に

一家は毎日を懸命に生きていくのだった。

そんなある日、芯たちは噴火災害動物救護センターで

ロックと奇跡の再会を果たす。しかし、避難住宅では犬は飼えない。

次第に体調を崩し弱っていくロック。

島にはいつ帰れるかもわからない。

様々な不安と葛藤の中、芯はある決意をする……。




2012年1月 8日 (日)

うまうまっ♪

実は、今まで「マカロン」なるものを、

口にしたことはありませんでしたcoldsweats01

とゆーわけで、初マカロンしましたぁheart04

うまうまっ♪



見た目のあっまい色と、まわりのパフの感じが、

なんとなく苦手だったんだけど、食べず嫌いでしたbleah

いろんな味を選んで、ちょっとだけ買ってみたんだけど、

また食べてみたいなぁupdelicious

と、秘かに思ってます(^O^)

秋田市の「ワールボンボン」さんでしたぁcake

こちらは、グリーンがキレイなどら焼きjapanesetea

ずんだあん、ではありません(笑)



うまうまっ♪

抹茶クリームが濃厚で、かなり美味かったよ(●^o^●)

お土産に、お友達にも買ってきたんだけど、

かなり好評でしたぁgoodcatface

抹茶好きには、たまらないと思います(笑)

男鹿市の「ゴンタロー」さんでしたぁcake

2012年1月 3日 (火)

映画

あけましておめでとうございますfuji

年末は31日までhairsalonお仕事をし、1月1~3日までお正月休みflair

あっちへ行ったり、こっちへ行ったりしてる間に、

今日で休みもおしまい・・・。



昨日は、急遽、予定が変わったので、

秋田市へ初売りにではなく、初鑑賞?しに、movie映画へ。

映画館は、意外に混んではなかったけど、

行く道が混んでた・・・。さすがに、正月だわcoldsweats02



こちらの映画は、もちろん、昨日観たのじゃないですsweat01

相変わらず、おっそい更新なんで、気にしないでください(笑)

自分の観た映画の履歴だよね~bleah



「アマルフィ 女神の報酬」に続いて、「外交官 黒田康作」シリーズ。

日本人殺人事件の調査でスペインを訪れた黒田が、

国際テロ組織の陰謀に巻き込まれてゆくストーリー。

巨額の資金が絡む国際金融犯罪を、外務省の

邦人テロ対策室に所属する黒田康作が暴き出す捜査劇。

雪深いアンドラ、バルセロナ、アンダルシア地方のロンダと、

イベリア半島の各地の景色も見応えがあった。

私的には、アマルフィよりも、今回の映画のほうが、よかったかなup

Photo



『アンダルシア 女神の報復』



あらすじ

スペイン北部に隣接する小国アンドラで、

日本人投資家、川島(谷原章介)の遺体が発見される。

国際会議の準備でパリを訪れていた外交官、黒田康作(織田裕二)は、

事態把握のために調査を命じられ、2人の事件関係者と出会う。

遺体の第一発見者であるビクトル銀行行員の新藤結花(黒木メイサ)と、

事件を担当するインターポール捜査官の神足誠(伊藤英明)。

多くを語らず、何かに怯える結花と、捜査情報を隠そうとする神足。

実は、2人は過去の事件をきっかけに、心に闇を抱えていたのだ。

結花を保護するために黒田の同僚の外交官、安達(戸田恵梨香)が

駐在するバルセロナの日本領事館に向かった3人は、

正体不明の武装グループから襲撃される。

襲撃犯の正体が国際テロ組織ではないかと恐れる結花。

事件に何か裏があると確信した黒田は、馴染みのジャーナリスト

佐伯(福山雅治)から得た情報を元に、国際テロ組織による

マネー・ロンダリング=資金洗浄と投資家殺人との関連について

調査を進める。一方、神足はビクトル銀行のブローカーが

アンダルシア地方で巨額の不正融資を行なっているとの情報を得る。

仕組まれた罠、錯綜する情報、そして隠された秘密とは何か……?

真相を追ってアンダルシアに向かう黒田に、

ついに任務中止の命令が下される。

アンダルシアで3人を待ち受ける運命とは……?



Photo_2

2011年12月23日 (金)

おみやげシリーズ

今回のお土産は、妹からの東京からのお菓子。



おみやげシリーズ


本当は、お友達にあげるつもりだったらしいけど、

会えないから、よこりんねーさんにflair

って、まわってきました(笑)

おみやげシリーズ

妹からは、よくいろんな物がまわってくるのだnote

t-shirt洋服が多いけどねup

てか、妹よりあきらかにデかいよこりんに、

洋服がおさがりではなく、おあがりしても、

体型的にキツイものが、結構あったりするのだ(笑)

でも、妹はshineオシャレさんshineなので、ありがたく頂いて、

着させてもらってますよ( ̄▽ ̄)v


で、もうひとつのお土産は、自分で買ったんだけど。

好きな海鮮系煎餅と、チーズの煎餅notes



おみやげシリーズ



このチーズの煎餅、硬さはあるけど、

チーズが濃厚でかなりウマシで、

止まらなくなってしまったcoldsweats02

もっと、いっぱい買えばよかったぁsweat01


2011年12月11日 (日)

映画

片道わずか15分のローカル電車を舞台に、

そこに乗り合わせた、いろんな人々の

ドラマがあり、人間模様を描いている。

ほのぼのとした感じだけど、

「ん~、分かるflair」ってところも、多々あった。

中谷さんの役は、実際あったら怖いけど、

でも、そーしたい気持ちは、すっごく分かるcoldsweats01



Photo_4

『 阪急電車 片道15分の奇跡』



あらすじ


ある日、結婚式に出席したOLの翔子(中谷美紀)は、

花嫁と見間違えるような純白のドレスで現れ、

新郎新婦を唖然とさせる。それは、彼女の復讐だった。

会社の同僚でもある婚約者を後輩に寝取られた翔子。

別れ話を切り出してきた婚約者に出した条件が、

結婚式への出席だった。

新郎新婦を尻目に、颯爽と披露宴会場を後にした翔子。

帰宅途中の電車で、好奇の視線を集める彼女に

老婦人が声をかけてくる。

その老婦人とは、曲がったことの嫌いな時江(宮本信子)。

孫の亜美(芦田愛菜)と電車に乗っていたところ、

純白のドレスに引き出物という

チグハグないでたちの翔子が気になって、声をかけたのだった。

女子大生ミサ(戸田恵梨香)の悩みは、

恋人カツヤ(小柳友)のDV。

2人で同棲するための物件を見に行く途中、

電車に乗り合わせたドレス姿の翔子のことを

話しているうちに口論となり、カツヤが降りてしまう。

それを見ていた時江が吐き捨てた

“くだらない男ね”という言葉で、

ミサは別れを決意するが……。

セレブ気取りの奥様グループに嫌々付き合っている

庶民派主婦の康江(南果歩)。

今日も高級レストランでのランチに誘われ、

胃痛を我慢して出かける。

電車内で傍若無人に振舞う、奥様グループに

肩身の狭い思いをしていた康江は、

“おばちゃんってサイテー”という、

ミサからの厳しい言葉を耳にして、

急激に体調が悪化してしまう。


Photo_3


地方出身で都会の雰囲気に馴染めない、

大学生の権田原美帆(谷村美月)と圭一(勝地涼)。

ある日、電車の中で出会った2人だったが、

その距離は近づくのだろうか……。

大学受験を控えた女子高生の悦子(有村架純)は、

人はいいがアホな社会人の竜太(玉山鉄二)と付き合っている。

下校時の電車内で友人たちから、

進展状況を問い詰められるが、

プラトニックな関係は保ち続けていた。

だがある日、高校の担任から第一志望の大学は難しいと言われ、

自暴自棄になって竜太とラブホテルに向かうが……。

2011年12月 4日 (日)

お寿司ぃ♪

普段は、どこの家庭も、外食はあまりしないでしょうね…sweat01

うちもそーなんだけど、たまには、いーよねぇshine

って事で、restaurant外食するんだけど、

やっぱり家計を考えて、リーズナブルなとこで、

済ませちゃいますsad

だったら、外食するなcoldsweats01 って声が聞こえる…。




この日は、movie映画の試写会の帰りで、

帰り道の閉店間際の、japaneseteaお寿司やさんへdash


お寿司ぃ♪

初めて入ったお店だったから、不安だったんだけど…。

したら、クルクルじゃないのに、105円がメインflair

しかも、美味しっheart04

ネタはちっちゃかったけど、うまかったねぇnote

店内がうるさくないのも、よかった(笑)good

閉店間際って知らずに、お店に入ってしまったので、

あとで気づき、急いで食べなきゃsign03 と思ってたのに、

お店の人の「急がなくていぃですよup

って雰囲気も悪くなかったしね~smile


ネタの中で、気に入ったものがnotes

確か「御三家盛り」って名前だったような(笑)

こちらは、315円だったかなぁsign02


お寿司ぃ♪

エビにカニにトロと、王道の三種盛り、ってとこかなぁhappy02

今度は、もっと時間がある時に、ゆっくり寄って、

他のいろんなネタに挑戦しなくちゃ(笑)delicious

秋田市にある、japanesetea『すし江戸』さんでしたhappy01


2011年11月28日 (月)

映画

いろいろな意味で話題だったこちらのmovie映画。

原作者が、自身の新聞社入社当時の

1969〜72年までのジャーナリスト時代の日々を綴った

ノンフィクションを映画化した作品。


熱いとゆーか、重い内容だった・・・coldsweats02

観終わって、かなりの疲労感がsweat01

松山くんが役だって分かってても、

サイコーイヤな男で、にくたらしいangry

と、思ってしまって・・・down


妻夫木くんは、人を簡単に信用しちゃダメだってpaper

って、何度も言いたかったぁ(笑)

って、私はおかーさんかcoldsweats01  

アハハ。


映画



『マイ・バック・ページ』




あらすじ



1969年。理想に燃えながら、新聞社で週刊誌記者として

働く沢田雅巳(妻夫木聡)は、激動する“今”と

葛藤しながら、日々活動家たちを追いかけていた。

それから2年、取材を続ける沢田は、先輩記者・

中平武弘(古舘寛治)とともに梅山(松山ケンイチ)と

名乗る男からの接触を受ける。

「銃を奪取し武器を揃えて、われわれは4月に

行動を起こす」沢田は、その男に疑念を抱きながらも、

不思議な親近感を覚え、魅かれていく。

やがて、「駐屯地で自衛官殺害」のニュースが

沢田のもとに届いた……。




映画

2011年11月21日 (月)

おみやげシリーズ

いつもお世話になってる方々からのお土産の品々present



こちらは、京都へ旅行された方から、頂きましたぁ♪



おみやげシリーズ

このパッケージで有名なのは、あぶらとり紙ですよねflair

石けんもあるんですねぇshine

まだ使ってないけど、なんとなくもったいないような・・・coldsweats01

洗顔もできるのかなぁ…sign02



他にも、抹茶のお菓子を頂きましたーnote

濃厚でしっとりしてて、

抹茶好きにはたまらないheart04 って感じですdelicious


おみやげシリーズ

ラングドシャ、結構好きなんだよねぇup

で、hairsalonお客様でもあり、いつも仕事でお店に来ていただいてる、

銀行さんからも、頂いちゃいましたhappy01

pcPCやblogの事を教えたから、気を使わせちゃいましたね…sweat01

息子さんが仕事で静岡にいるらしく、そちらに旅行した際に、

買ってきてくれましたぁnotes



おみやげシリーズ

こちらも、ラングドシャでした(笑)

ほのかに甘くいちごの香りがふわぁ〜、としてたよnote

みなさまぁ、いつもいつも、ありがとね(*^o^*)/~

2011年11月 9日 (水)

映画

最近は、漫画や小説が映画化されたり、

ドラマで放映されたものが、あとから映画になったり、

映画が先であとからドラマだったりという傾向が多いのかな?



こちらは、直木賞作家・角田光代が手がけた

初の長編サスペンスを映画化したもの。

これも、テレビドラマでは、話題になってたflair

誘拐された少女と犯人の女との逃亡劇、

その後の運命を描いている。

ドラマでは、壇れいさんが主演だったshine

映画を観終わって、トイレへ行ったら、

おばちゃんたちが感想なんかを、話していた。

「壇さんのほうが、よかったわぁ~!

あの人、キレイだよねぇ~happy01

てな具合で、映画の内容よりも、そっちかsign02(笑)

なんて、思わず笑ってしまいそうだったhappy02

よこりんは、壇さんも好きだしドラマもよかったけど、

井上まおちゃんの、ちょっと悪そうな感じが

らしくなくて、よかったけどねぇup



Photo_2




『八日目の蝉』



あらすじ

1995年10月東京地裁。秋山丈博(田中哲司)、

恵津子(森口瑤子)夫婦の間に生まれた

生後6カ月の恵理菜を誘拐。

4年間逃亡した野々宮希和子(永作博美)への

論告求刑が告げられた後、希和子は静かにこう述べた。

「四年間、子育ての喜びを味わわせてもらったことを

感謝します」と……。

会社の上司で妻帯者の丈博を愛した希和子は、

彼の子供を身ごもるが、産むことは叶えられなかった。

そんな時、丈博から恵津子との子供のこと知らされた希和子は、

夫婦の留守宅に忍び込み、赤ん坊を抱かかえて雨の中を飛び出す。

希和子は子供を薫と名づけ、各地を転々としながら、

流れ着いた小豆島でひと時の安らぎを得る。

楽園のようなこの地で、薫に様々な美しいものを見せたい

と願う希和子だったが、捜査の手は迫り、

福田港のフェリー乗り場で4年間の逃避行は終わりを迎えた……。

秋山恵理菜(井上真央)は21歳の大学生となった。

4歳で初めて実の両親に会い、私たちこそが正真正銘の家族だ、

と言われても実感が持てなかった。

世間からはいわれのないない中傷を受け、

無神経に事件が書きたてられる中、家族は疲弊していった。

誘拐した希和子を憎むことで自分を殺し、

誰にも心を開かないまま、恵理菜は家を出て一人暮らしを始める。

そんな中、岸田孝史(劇団ひとり)に出会い、好きになった。

だがある日、自分が妊娠していることに気づいた恵理菜の心は揺れる。

岸田は家庭のある男だった。

そんな頃、恵理菜のバイト先にルポライターの

安藤千草(小池栄子)が訪ねてくる。

千草はあの誘拐事件を本にしたいという。

恵理菜を度々訪れ、親しげに生活に立ち入ってくる千草。

だが、恵理菜は放っておいて欲しいと思いながらも、

なぜか千草を拒絶することが出来なかった。

千草に励まされながら、恵理菜は今までの人生を確認するように、

希和子との逃亡生活を辿る旅に出る。

そして最終地、小豆島に降り立った時、

恵理菜は記憶の底にあったある事実を思い出す……。

Photo

2011年10月31日 (月)

おみやげシリーズ

お久しぶりのおみやげシリーズshine

決して、頂いてなかったわけではありません…sweat01

ちょい、サボってたり、あとは以前紹介したpresentお土産と、

被ったりしてたからねぇ…coldsweats01

こちらは、韓国帰りの方から、頂いたflair

のではなく、東京土産だったみたい…。

新大久保から買ってきたのかなぁsign02


おみやげシリーズ

昨日、たまたま見た番組で、新大久保のコリアンタウンで、

韓国コスメが大流行で、若いお客さまが多いとかnote

実は、お菓子は直接頂いたのではないんですgawk

いとこがいっぱいもらったから、と私にくれたup

韓国海苔とリアルブラウニーdelicious


おみやげシリーズ

ブラウニーは、あまり得意じゃないんだけど、

これは食べれたねsmile

結構、美味しでした( ̄ー ̄)

韓国海苔って、何食べても当たりハズレがないよね(笑)

パクパクいけちゃいますねぇnote

もうひとつは「東京ぼーの」と読むらしい(笑)


おみやげシリーズ

妹からの東京のお土産。

チーズケーキになるのかなup

これは、なかなか美味しでしたよぉnotes

続けて二本はペロッと、いけそっdelicious

う〜ん、美味しいものって、つきないよね〜(笑)

«映画

2012年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ