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2009年4月

『秋深き』『感染列島』

『秋深き』『感染列島』
『秋深き』『感染列島』
『秋深き』『感染列島』
『秋深き』『感染列島』
映画三昧まではいかないけど、月に2回ペースで

観に行けたら、まず満足といった感じ(^O^)

まっ、たまには、失敗もあるけど…。

せっかく観るからには、心に何か残るものが

いいんだけど^_^;

『秋深き』は、最初観る予定ではなかったのだが、

急遽、観ようと思ってたのを、変更したのだ。

サトエリちゃんが結構好きで、私は観たかったから

よかった。うちのダンナさんの、好みの映画じゃない

と思ったんだけど、そうでもなかったのかな?!

観終わって、ふにおちないと思うところも、

何ヶ所かあったけど、そこは映画だしねぇ(._.)

おっぱい好きのダンナさんのために、奥さんは

亡くなったようなもので、気の毒だった。自分が

死んでからのことも考えていってたなんて、

健気な人だ。

しかし、佐藤浩市は渋いなぁ(^.^)

笑いあり涙ありで、結構面白かった。


あらすじ


中学校教師の寺田(八嶋智人)は、大阪・北新地の

クラブのホステス、一代(佐藤江梨子)に惚れ込み、

酒も飲めないのに、毎日店に通いつめていた。

親が持ってくる見合い話にうんざりした寺田は、

意を決して一代にプロポーズ。一代も寺田の一途な

愛を受け入れることに。寺田は家を飛び出し、

二人の生活を始めた。しかし、暮らし始めてすぐ、

一代の過去の男性遍歴が次々と見え、寺田は過去への

嫉妬に苦しむように。そんな時、一代が「乳がんに

なった」と告白する。

『感染列島』は、実際、起こったら恐怖だと感じた。

でも、新型インフルエンザや、外国から訳の

分からないウィルスなんかが日本に入ってきたら、

こんな感じで日本中に広がり、パニックに

なるんだろうな、と思わせる映画だった。

怖かった(*_*)最後の言葉が印象的だった。

壇れい演じる栄子の弟が、脳腫瘍で亡くなる前に、

自分以外の多くの人を救ってほしいと願っていた。

弟が好きだった言葉が『たとえ明日地球が

滅びようとも、君は今日リンゴの木を植える』

この言葉は、ドイツの神学者、マルチン・ルターの

言葉で、いろんなところで引用されてるようだ。

目の前に絶望的な状況があったとしても、それでも

未来を信じて行動する、という意味。

感動的な深イイ話だ。


あらすじ

正月明け、市立病院に務める松岡剛(妻夫木聡)の元に

1人の急患が運ばれてきた。新型インフルエンザに

類似する症状だがワクチンが通用せず、患者は死亡。

やがて同僚の安藤医師(佐藤浩市)や他の患者に

感染が広がり、病院はパニックになってしまう。

WHOのメディカルオフィサーで松岡の元恋人・

小林栄子(壇れい)が事態の収拾と調査に乗り出し、

松岡も彼女と共に戦うことを決意するが、感染は

日本全国に広がってしまい……。

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久々に当たった〜?

久々に当たった〜?
久々に当たった〜?
というか、最近は懸賞にほとんど応募してないから、

当たるわけがないのだ(^_^;)

前はよく、ネットで応募して、たま〜に

当たったりしたこともあったけど、最近は

応募するのは、映画鑑賞券や試写会のチケット

ばっかりだなぁ(._.)

しかも映画の試写会系は、ペア50組とかが多い。

これが、まず当たらないのだ(>_<)

応募する人が多いんだろうか?

一度しか当たったことがないなぁ(-_-)

今回当たったのは、地元テレビ局のHPで、

映画鑑賞券プレゼントがないか探してたら、

エコバックプレゼントを発見して、応募したら

当たったようだ。これは、とりあえず出すか!と

思って出したのが、当たったみたい。

応募したことすら忘れてたんだけど…。

エコバッグは、最近は使う機会が多くなった。

バッグに、一つは入れて持ち歩いてる。

今回当たったのは、お店のバスケットに入れれる

タイプのようだ。今後、活用できそうで良かった!

当ててくれて、ありがと\(^O^)/

ちなみに、もう一つは「韓国海苔」

あまり多くて、ご近所友人たちに、おすそわけした。

塩がちょっと足りないなぁ。薄味韓国海苔だった。

韓国海苔も、美味しいのは、止まらなくなるよねぇー。

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